• NPO萩明倫学舎がお伝えする萩物語

    歴史を学んだら、どんなものを食べていたのか、気になりませんか?
    私たちの生活にすっかりおなじみのパン。幕末に生きた人たちは、パンを食べることはあったのでしょうか?
    実は、吉田松陰もパンを食べてたのです。
    いったい、どんなパンだったのでしょう?
    幕末パン講座では、萩藩で工夫して作られたパンとそれを作った人物(中嶋治平)や時代背景について学び、幕末のレシピをもとに作られたパンを実際に食べてみます。

    [日時]2017年811日(金・祝)11時~12
    [場所]本館 2F 展示映像室
    [講師]松陰神社 至誠館館長 樋口尚樹
    [参加費]大人500円 小中学生200円 未就学児無料
    ※紅茶、喫茶店「蔵」の幕末パンの試食と2号館の当日券つき

    [申し込み]定員40人
    ①電話 0838-21-2018
    ②Fax 0838-21-2017(申込用紙に記入してお送りください)
    >>申込用紙はこちら
    ③メール  info@hagimeirin.jp
    件名に「幕末パン講座予約」と記入し、本文に下記のテキストを貼り付け、必要事項を記入してお送りください。参加者が複数いる場合は、全員のお名前をお書きください。

    =============件名はこちら====================
    幕末パン講座予約
    =============本文ここから====================

    ○参加者名:

     

    ○人数の内訳:

    大人   人 / 小中学生   人 / 未就学児   人

    ○ご連絡先の電話番号:
    ============本文ここまで====================

    ④萩・明倫学舎 本館インフォメーションセンターでもお申し込みいただけます。申込用紙に記入して提出してください。